法人向けマインドフルネス研修

写真はLay代表 野村里奈。東証一部上場メーカーに17年勤務後に独立。グロービスMBA卒。

マインドフルネスを通した事業価値の向上と創造

事象や心を「ありのまま観る」マインドフルネス。最適な意思決定とコミュニケーションの向上をもたらし、それらを通して、事業における価値の向上と創造に貢献します。

ビジネスは日々の意思決定の積み重ねで成り立っています。一方、私たちは無意識下で多くのバイアスを持っており、それが一つ一つの意思決定に影響を与えます。想像してみてください。日々、多くの従業員が多くの意思決定をしている際に、その一つ一つがバイアスがかかっている中で行われている状況を。その状況の中、最適な意思決定は可能でしょうか?

マインドフルネスは、日々の実践を通して、無意識下で起こるわずかな感情や感覚の変化、それによる認知の歪みに気づくことを可能にします。その結果、ビジネスの場面においても、ネガティブな情報がインプットされた時に、自分に起こるわずかな感情や感覚に気づくことで、ひと呼吸置いたり、身の周りの人に尋ねたりすることで、意思を決定するまでに間合いを持たせることが出来、それが結果として、より最適な意思決定に繋がります。

またビジネスは、多くの人たちによる社内外でのコミュニケーションの上に成り立っています。しかし、私たちは同じ状況を経験しているにも関わらず、一人一人少しづつ異なる見方をしています。特に、ビジネス上で気を遣う相手が示す表情や行動に対しては、自分なりの解釈を行うことがしばしばです。そしてその際に、人間には防衛本能があるため、相手の意図を実際よりポジティブに捉えることは少なく、多くの場合、よりネガティブに捉えてしまいます。これが、コミュニケーション上のすれ違いを生んでしまう原因です。一度すれ違った人間関係を戻すことは難しく、結果として組織が不活性になるということが起こります。

マインドフルネスは、日々の実践を通して、自分の中に起こる認知や認識に対し、より客観的に観ることを可能にします。その結果、相手の表情や行動に対し、必要以上にネガティブに捉えることが少なくなります。また、自分自身を客観的に観ることが出来るようになることで、自分が持っている弱い部分を受け入れることが出来るようになるます。そうなると、相手に対して素直に自分を開示することや、相手の本音を聞き出す勇気が生まれます。このことによるコミュニケーションのポジティブな変化、ビジネスの価値向上と創造へのインパクトは計り知れません。

Layマインドフルネスは、代表野村里奈の豊富な社会人経験とビジネスの知見を活かし、マインドフルネスをどのように事業の価値の向上と創造につなげていくかという取り組みを積極的に行なっています。

意思決定における変容プロセス

Layマインドフルネス研修参加者の声(一例)
  • 同僚やチームメンバーと一緒に受講したことで、他の人の認知について知ることによって、自分の認知バイアスに気づいた。(認知バイアス)
  • 現状手一杯になっていることをどう進めるかについて考えていたが、実は手一杯ではなく「まだまだもっとやれる!」ということが分かった。(認知バイアス・最適な選択肢)
  • 置かれている状況や自分自身を冷静かつ客観的に観ることができるようになったため、課題解決の原因にダイレクトに向き合うことがで切るようになった。(認知バイアス・最適な選択肢)
  • 心に関する全ての事柄は、自分の認知と解釈に依存するものだと学んだ。(認知バイアス)
  • すでに自分の中に答えがあることに気づき、自分の感覚に自信を持つことができた。(直観)
  • 自分を信じることを忘れていたことに気づいた。(直観)
  • マインドフルネスを実践すると、思考や心と体がクリーンになる感覚があり、雑念が消えて集中すべきことに前向きになるため、迅速に行動に移すことができ、また、パフォーマンスが向上していることを体感している。(認知バイアス・直観・最適な選択肢・不確実な状況下・成果の最大化)
  • 周囲の意見を取り入れすぎていたことに気づいた。まずは一旦自分で考えて行動することも大事だと思った。(自分の環境への反応)
  • 必要なものだけが揃う環境を意識的に整えることで、面白いように集中ができて、捗るようになったため、まずは環境を整えるといったことを優先的に行なっている。(自分の環境への反応・環境を選ぶ)
  • マルチタスクは、効率性や生産性が上がることがあるが、ストレスや疲労につながりやすいと感じた。(自分の環境への反応・環境を選ぶ)

コミュニケーションにおける変容プロセス

Layマインドフルネス研修参加者の声(一例)
  • 私は以前から相手の言動や周囲に対し過剰に反応し過ぎる場面が多々ありました。周りに振り回され平常心でいられないときもありました。授業内で今までの生活や親からの教育、育った環境で考え方や、とらえ方が人それぞれ変わってくると習い納得できました。このプログラムで自分を取り巻く環境や教育を理解したうえで、影響されない考えを持って行動する方法を学ぶことができました。自分の物差しで考えすぎないこと。それが私にとって平常心でいられる一番の考え方なのかと思いますその結果ストレスフリーで過ごすことがで、周りに振り回されることなく態度を一定に保てるようになりました。(条件的な反射・価値観)
  • 認知や解釈にはパターンがあり、人それぞれ異なることを学んだため、自分のパターンをベースに相手の言葉や表情に必要以上に振り回されず、また、相手のパターンはどのようなものかを考えるようにしたいと思いました。(条件的な反射・他人への影響・全体の利益)
  • 後悔したくないという気持ちから未来のことばかり考え、根拠のない不安を現在に作り出していたことに気づきました。(価値観・思想)
  • 自分自身を客観的で思いやりがあるタイプと分析していたが、良い人でありたいという自分の願望であったことに気づきました。人と話している時に意識してみると、自分のこと以外見えていないことに気づきました。相手が言っていることを我慢して無理に受け入れていることもよくありました。自分や相手が、なぜそのような心理(意見、行動、気持ち)になるのか、第三者的目線で観察してみて、それを受け止めて無理に気持ちのコントロールをしないようにすることも大切なのだなと感じました。(価値観・思想・相手の意図)
  • 自分の意見が否定されたり曲げられてしまうと不機嫌になり、相手に心ない発言をしてしまうことがよくあったが、マインドフルネスの実践を続けることで、感情任せに発言することがなくなり、自分の発言が相手にどのような影響を与えるかを考える習慣がついて来ました。攻撃的で批判的な気持ちになりにくくなり、ストレスを感じることも減ってきた、感情が安定して来たことを感じています。(他人への影響・全体の利益)

なぜマインドフルネスなのか?

マインドフルネスとは先端科学で裏付けられたプラクティス。脳を休息させてストレスを減少させ、ネガティブな感情を低減させると共に、直観や感覚が磨かれていきます。「今ここ」に注意を向けあるがままに知覚し、それによる思考や感情にとらわれないでいる心のありようや状態を指します。

私たちは普段放っておくと常に過去か未来のことを考えてさまよっています。また、その人特有のフィルターで物事を認知したり判断したりし、その結果生じる感情に振り回されているのです。さまよう脳を止め、「今ここ」に注意を向けて判断することなくありのまま捉えることで、脳や心への負担を減らし、休めることができます。

マインドフルネスの効果(一例)

実践の継続により脳の機能が変化することで、様々な効果が表れることが研究結果から分かっています。

マインドフルネスメディテーション(瞑想)とは?

マインドフルネスメディーテーション(瞑想)は、マインドフルになるための手法の一つです。ヨガやコーチング、心理学など、マインドフルになるための他の手法や周辺知識なども含め、Layでは広義のマインドフルネスプログラムを提供しています。

プログラムは理論編と実践編を組み合わせており、頭脳と体の両方でマインドフルネスを理解、体感していきます。また、メディテーションは心の筋トレと言われていますが、ヨガやストレッチを組み合わせることで心と体の両方を整えるプログラムです。

健康経営の一環としてのマインドフルネス

従業員の健康管理を重要な経営課題の一つとして経営的な視点で向き合う企業が増えています。健康経営は、「従業員の健康保持や健康増進を目的とした企業側の積極的な取り組みは、コストでなく将来の投資である」という考え方に基づいています。

アメリカでは1990年代から、日本では2009年頃から大規模法人を中心に健康に向けた取り組みが広がり、健康経営普及に向けた経済産業省の「健康経営銘柄」や「健康経営有料法人認定制度」などの取り組みもあって、中小規模法人でも導入が加速しています。

健康経営企業取り組み事例(一例)

経団連が調査結果として発表している94社の健康経営の企業事例集には取り組み内容や効果、活動ポイントなどが紹介されています。

Layマインドフルネス研修参加者の声(一例)

  • テレワークが続く中、心身の健康維持のために極めて有効な内容だった。
  • 研修を受けて実践することにより、ストレスの低減のつながると体感した。
  • 講義と椅子ヨガ、瞑想の組み合わせの講義内容が良く、マインドフルネスを体験しやすい内容であった。
  • 会社でマインドフルネス瞑想やヨガの講座が受けられるのが、すごく素敵だなと思いました。瞑想やヨガをしたあと、すごく心地よかったので、ぜひ今回受講されなかった方にも、体験していただきたいなと思いました。
  • 始業前に実践することでその日の業務に効果が出そうと感じたので、やってみたい。

Layの企業向けマインドフルネスプログラムの特徴

理論と実践を組み合わせたプログラム

2,000人以上のビジネスパーソンにマインドフルネスとメディテーション、ヨガを教え、受講者からのフィードバックをもとに開発したLay®️オリジナルプログラム。ベースのプログラムは、理論と実践(ヨガとメディテーション)で構成されています。メディテーションは心の筋トレと言われていますが、心と体は表裏一体。ヨガやストレッチをメディテーションと組み合わせることで、心身を整えていきます。

事前にどのような課題があり、どのような組織を目指したいかなど、プログラム導入の目的をヒアリングし、クライアント企業ごとに適切なプログラムをご提案します。

効果測定

プログラムの効果測定についてもご相談に乗ります。

実績例:

  • FFMQ(マインドフルネスに特化した質問集)による変化の測定
  • コメント分析による無意識下での変化の測定
  • 簡易的な脳波測定によるマインドフルネス瞑想の状態変化の測定

理論

マインドフルネスの意味や効果、普及の背景などの解説に加え、クライアント企業の課題解決に合わせ内容をレクチャーします。ビジネスパーソンは普段ロジカルシンキングで業務を行なっているため、理論をご理解いただいた上で実践に入ると、より効果を体感しやすい傾向があります。

マインドフルネスの効果については、身体、思考、感情に分け、それぞれの意味をお伝えしています。「なぜマインドフルネスが、ストレス軽減、創造力の向上、コミュニケーションの向上などビジネスにおける効果をもたらすのか?」を深く理解した上で実践を行うことで、効果と持続を確かなものにしていきます。

また、思考と感情が共鳴するために、どのようなマインドフルネスの手法が適しているかを、簡単な脳波測定と分析によって判断します。

講師は、東証一部上場企業での会社員経験、独立・起業経験があり、MBAホルダーであるLay代表の野村 里奈が務めます。クライアント企業様の経営状況をお伺いし、最適なプログラムをデザイン。野村はエグゼクティブコーチングも実施しているため、コーチングの手法を取り入れたインタラクティブなレクチャーを提供します。

参加者の声(一例)

  • 理論を説明する時間と動作体験する時間のバランスがとても良く、初心者でも楽しくマインドフルネスを勉強できる内容だった。
  • ロジカルに整理されていて分かりやすかった。
  • 理論を先に説明していただけたことで安心して実践に取り組むことができた。
  • 「マインドフルネスとは?」についても教えていただき、勉強になりました。確かに日々いろんなことを考えすぎているのかもしれないなと思いました。
  • 講師の先生が常に笑顔でお話しされていて、内容も分かりやすかった。

実践(椅子ヨガ・ストレッチ)

同じ姿勢でPCに向かい続けることや、ストレスで凝り固まった体をヨガでほぐします。ヨガ初心者の方や体が硬い方でもご安心ください。

ヨガマットや広いスペース不要で、椅子に座ったまま手軽にできる椅子ヨガやストレッチもご好評いただいています。

参加者の声(一例)

  • 気持ちを落ち着けるだけでなく、固くなった体をほぐすためにもヨガは有効だと感じたため(スッキリする)

  • 椅子ヨガとその前の準備運動でだいぶ体がほぐれて肩こりなどは改善されたように思う。

  • 自宅でも出来るストレッチ、気分転換の方法を分かりやすく解説いただけた。

  • 座ったまま、すぐに簡単にヨガをすることが出来るんだと学ぶことが出来ました。講師の方もおっしゃっていたように、椅子ヨガで少し体を動かしたあとに瞑想をすると、よりこころも体もすっきりしたので、休憩時間で取り入れたり、周りのひとにも共有していきたいと思います。ありがとうございました!

実践(瞑想)

講師のガイドで20分間程度のメディテーションを実施します。椅子に座っても、ヨガマットや床に座っても実践できます。丁寧にガイドしますので、初心者の方でも難なく実践いただけます。

参加者の声(一例)

  • 20分間もの長い瞑想をやり遂げた達成感や体験は素晴らしいものでした。これまで、毎日短時間でマインドフルネス瞑想を実施してきましたが、今後時間を延ばしてみようと思います。
  • ヨガの後、瞑想することによって、快適なマインドを維持できていると感じた。
  • 呼吸瞑想中に何をすればよいかが具体的だった。
  • 昼休みなど、仮眠をとる代わりに瞑想してみようかと思っています。
  • 何かの思考に飲み込まれている状況の時ほど、マインドフルネスを行うと、気持ちが整い、ことに対峙しやすくなると思うので、そういう取り入れ方をしたいと改めて感じました。

Layの企業向け マインドフルネス プログラム事例

実績

企業法人:製造業、IT、建築、不動産、コンサルティング、投資、語学スクールなど

学校法人:学習院さくらアカデミー、グロービス経営大学大学院、慶應義塾大学湘南キャンパス、学校法人岩崎学園など

講師紹介

一部上場企業での勤務経験と、起業経験を持ち、MBAホルダーでもあるLay代表の野村里奈が、ビジネスにおける事業価値の向上と創造の観点から、マインドフルネスをガイドいたします

野村里奈プロフィール

導入までの流れ

1. お問合せ

まずは、こちらのフォームよりお問い合わせください。マインドフルネスの知識やご経験がなくてもご心配いりませんので、どうぞお気軽にご相談ください。

お問い合わせ

 

2. ヒアリング

どのような課題があり、どのような組織を目指したいかなど、プログラム導入の目的についてオンラインでヒアリングさせていただきます。研修事例を説明したり、不明点などにも丁寧にお応えいたしますのでご安心ください。

 

3. 体験レッスン

ご希望の対象者向けにトライアルレッスンをご準備しています。研修を主導されている人事部門の方々や、経営者や役員など特定の役職の方々を対象にご希望される法人様もいらっしゃいます。

 

4. 研修プログラムのご提案

ヒアリング内容に基づいて、最適な研修プログラムをご提案いたします。

 

5. 導入スタート

体験レッスンやご提案したプログラムへのフィードバックを反映させたマインドフルネス研修を実施します。

よくあるご質問

Q. 期待できる効果にはどのようなものがありますか?

マインドフルネスは、事象や心を「ありのまま観る」ようになることで、最適な意思決定とコミュニケーションの向上をもたらし、それらを通して、事業における価値の向上と創造に貢献します。

詳しくはこちら

Q. オンラインプログラムはありますか?

はい、ございます。現在、9割以上の法人様がオンラインプログラムをご利用されており、オフィスやご自宅からご参加いただいております。対話やワークなどを取り入れたインタラクティブなプログラムをご用意しています。 

Q. どのような場所を用意すれば良いですか?

9割以上の法人様がご利用されているオンラインプログラムでは、ご自宅やオフィスからご参加いただいています。いずれの場合も、できるだけマインドフルネス瞑想に集中できる静かな環境をご準備いただくことをお勧めしています。オフィスの場合には、自席からではなく、会議室などをご準備いただく企業様が多いです。また、椅子に座ったままご受講いただくことができますので、ヨガマットなどのご準備は不要です。

Q. どのような服装で参加すれば良いですか?

普段通りの仕事着でご参加いただくことができます。マインドフルネス瞑想の前に椅子ヨガや椅子に座ったまま行うストレッチを実践しますが、ヨガウエアやジャージなどに着替えていただく必要はありません。

Q. 導入した企業や従業員からの感想やフィードバックにはどのようなものがありますか?

「最適な意思決定」と「コミュニケーション向上」のプロセスやその成果に関するたくさんの感想やフィードバックをいただいております。

詳しくはこちら

Q. Layの法人プログラムの特性はどのようなものですか?

2,000人以上のビジネスパーソンにマインドフルネスとメディテーション、ヨガを教え、受講者からのフィードバックをもとに開発したLay®️オリジナルプログラム。ベースのプログラムは、理論と実践(椅子ヨガとメディテーション)で構成されています。また、事前にどのような課題があり、どのような組織を目指したいかなど、プログラム導入の目的をヒアリングし、クライアント企業ごとに適切なプログラムをご提案します。

Q. マインドフルネスの効果を確実にしていくために大切なことにはどのようなことがありますか?

マインドフルネスは、継続することにより、脳の機能が変化し、効果が現れます。したがって、継続することが大切です。しかし継続は、新しい習慣を身につけることになりますので、ある程度の期間を要します。私たちにに備わっている、生命維持機能とも呼ばれるシステムである「ホメオタシス」が、変化から守って今までと同じ状態にしようとするため、じっくり取り組む姿勢が大切です。弊社では複数回の継続プログラムをご用意しています。継続の動機付けや、疑問質問などをクリアにしながら取り組むことができるため、マインドフルネスの習慣化をサポートします。

Q. 1回のみのレッスンや講座をお願いすることもできますか?

はい、対応可能です。マインドフルネスは、継続することにより、脳の機能が変化し、効果が現れるため、継続が大切です。しかし、1回のレッスンや講座でも、マインドフルな状態を体験していただいたり、理論や知識に触れることでマインドフルネスに興味や関心を持っていただくきっかけとして導入される法人様もいらっしゃいます。

Q. 導入前のトライアルレッスンはありますか?

はい、ございます。法人様のご要望をヒアリングさせていただいた後、ご要望に関する内容にて、ご希望の対象者向けにトライアルレッスンをご準備しています。研修を主導されている人事部門の方々や、経営者や役員など特定の役職の方々を対象にご希望される法人様もいらっしゃいます。

Q. 自社にマインドフルネス研修が向いているのか判断できないのですが、相談に乗っていただくことは可能ですか?

はい、もちろん可能です。ぜひお話をお聞かせください。どのような課題があり、どのような組織を目指したいかなど、プログラム導入の目的についてヒアリングさせていただきます。研修事例を説明したり、不明点などにも丁寧にお応えいたしますのでご安心ください。こちらのフォームよりお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ